第13回科学ジャーナリスト世界会議 2025年 南アフリカ・プレトリア

2025年12月1日~5日、南アフリカ共和国の行政首都プレトリアで開催。日本科学技術ジャーナリスト会議(JASTJ)からは8人が参加した。初のアフリカ開催となった世界会議の様子を参加者それぞれの視点から報告する。

JASTJから参加した8人。前列左から、越智小枝、高橋真理子、小出重幸、三輪佳子、後列左から井内千穂、清水健、照山恵美子、小島あゆみ

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JASTJから8人参加!次回は2027年ロンドン、次々回は2029年北京(高橋真理子)

開会式に響いた見事なアカペラの主は職域合唱団 (照山恵美子)

世界科学ジャーナリスト連盟の強靭さを示した年次総会 (小出重幸)

南アフリカで「人類のゆりかご」を訪ねて (井内千穂)

未来の食・昆虫食を食べてみた! (越智小枝)

グローバルサウスの先端科学研究に触れた電波天文台見学 (清水健)

フォークダンス方式で研究者たちと次々語らう「スピードネットワーキング」 (小島あゆみ)

世界で最も格差の大きな国で語り合った「科学ジャーナリズムと社会正義」 (三輪佳子)

アジア太平洋地域ネットワークがプレトリアで初会合  (小出重幸)

世界会議の会場となった南アフリカの科学産業研究評議会(CSIR)
国際会議場内に置かれたウェルカムボード

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