会報『JASTJ News』第87号を掲載しました

◎会報【86号】2018.03発行 ■ダウンロード
巻頭言 出でよ科学・技術の”君子”【中村雅美】
総会報告
 会員参加の開かれた活動を目指して
科学ジャーナリスト賞2018 
 贈呈式
 総評 選考委員の多様性確保など審査のあり方に課題も【白川英樹】
 選考経過 草の根の科学に期待して特別賞【柴田鉄治】
 大賞受賞者のことば 【小松 恵永】
 優秀賞受賞者のことば
  正義の反対は悪ではなく別の正義【佐々木芽生】
  科学・技術の地図を描きたい【川端裕人】
  小さな疑問から迫った再エネ新潮流【相沢孝義】
  小さい科学館の可能性をさぐって【森裕美子】
 審査を終えて
例会報告
 (3月)3.11が転機となった原発裁判【林勝彦】
 (4月)仮想通貨がもたらすもの【伊藤隆太郎】
会員だより
 「科学の芽」はどんな種から?【牛島美笛】
 地域包括ケアは2025年問題解決の切り札か【上林茂暢】
オピニオン でんぷん進化論【引野肇】
WEB編集長から
事務局だより